アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「景勝地・散策道」のブログ記事

みんなの「景勝地・散策道」ブログ


上高地 @長野県松本市

2006/08/16 22:59
阪急トラピックスの旅「立山黒部アルペンルートと憧れの上高地さわやか軽井沢3日間」ツアーの三日目は上高地です。ホテル出発→ビアンテ信州中野→上高地→安曇野ワイナリー→帰宅という旅程です。

今日も混雑を見越したスタートで、前日と同じく朝食6:30、出発7:30のスタートです。昨晩、遅かったので、かなり眠い(-_-)zzz 豊田飯山ICから上信越道にのるものの次の信州中野ICで降りて8:10「ビアンテ信州中野」に到着。8:30に出発して上高地に向かいます。オプションのお昼のお弁当の積み込みを兼ねてお買い物とトイレ休憩なんだろうけど、お盆で時間通りにいかず昨日あんなに遅かった上に今日も早目に出発してる状態なのに、わざわざ寄る必要ないんじゃないかなぁ(-_-;) ツアーの組み方おかしくない???と怒りを感じつつ、寝不足と疲れで眠りに落ちる私達でありました(笑) 恐らく更埴JCTで長野道に乗り松本ICで降りR158野麦街道を通って上高地に向かったと思われます。

上高地に到着したのは11:00。お盆の規制で観光バスであっても上高地に乗り入れられないそうで、駐車場で現地のシャトルバスに乗り換えるとの事。バスを待つ事40分。現地の低公害バスに乗り換えて上高地に向かいます。

12:00前、大正池ホテルの前でシャトルバスを降り、スタートです。。明神池へのコースは平坦なコースが土砂崩れだかで現在通行禁止になっているという事も有り、時間もギツギツなので大正池から出発して河童橋を通りバスターミナルに戻るというお決まりのコースを歩くことにしました。上高地は清流と緑の木々が水が美しく自然の中のお散歩を楽しめました。自由時間には大忙しでしたが上高地温泉ホテルの日帰り入浴も楽しみました。次回は是非明神池のほうにも行ってみたいです。是非又来たいです。

旅行記(4Travel): http://4travel.jp/traveler/first-step/album/10085255/


上高地
上高地観光旅館組合事務所
住所: 〒390-1516 長野県松本市安曇上高地
TEL: 0263-95-2405
FAX: 0263-95-2236
URL: http://www.kamikochi.or.jp/

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


立山黒部 アルペンルート @富山県

2006/08/15 23:58
阪急トラピックスの旅「立山黒部アルペンルートと憧れの上高地さわやか軽井沢3日間」ツアー、二日目は立山黒部アルペンルートです。長野側から富山川にむかうルートで『ホテル→アルペンルート(扇沢→黒部ダム→黒部湖→黒部平→大観峰→室堂→美女平→立山駅)→立山あるぺん村→斑尾高原泊』という旅程です。

お盆の混雑を予想して今日も早めのスタート。朝食は6:30、7:30に斑尾高原の宿ホテルランバーズインを出発しました。昨晩あまりよく寝れなかったのか、バスの中でうたた寝。いったいどこを通っていたのかわからないけれど、上高地に向かっていた。白馬の近くを通ったような、通ってないような(笑)

アルペンルートは想像以上にすばらしい所でした。特に室堂の景色は美しい空と緑が印象的で、もっとゆっくり過ごしたかったです。トロリーバス、ケーブルカー、ロープウェイ、バスと乗り継いでいきますが混雑していたので乗り継ぎに待ち時間が多かったのが残念でした。是非又行きたい場所のひとつです。

旅行記(4Travel): http://4travel.jp/traveler/first-step/album/10085141/




立山黒部アルペンルート
住所: 長野県大町市〜富山県中新川郡立山町
URL:  http://www.alpen-route.com/

大町市観光協会
住所: 〒398-0002 長野県大町市大町3177 JR信濃大町駅前
TEL:  0261-22-0190
営業時間 8:30〜17:30
年末年始以外は営業
URL: http://www.kanko-omachi.gr.jp/

立山町観光協会
住所: 〒930-0292 富山県中新川郡立山町前沢2440
TEL: 076-462-1001
FAX: 076-463-6611
URL: http://www.tateyamakankoukyoukai.jp/



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


吹割の滝 @群馬県 沼田市

2006/08/06 13:56


尾瀬岩鞍ゆり園を出発して帰り道にある吹割の滝に行くことにしました。R401を沼田方面へ戻って尾瀬大橋を右折、沼田方面に向かうR120沿いに吹割の滝があります。以前、何度か訪れた事があり、気持ちの良い滝です。R120沿いから入る入り口が吹割の滝の上流と下流にあります。R120沿いのその間がドライブインやお土産屋さんになっています。時期にもよるのだと思いますが、ほとんどは「無料で車を停めていいから、お土産買ってね」みたいな感じです。以前は、有料だった気がするので、随分気前が良くなったと思います。中程に大きなドライブイン(両側にあります。)があり、そこが停めやすいかなと、思います。小さいとこだと、お土産買わないで出るのは気が引けるので。どこかに無料駐車場があるらしいのですが不明です。吹割大橋のとこ???だとしたら、ちょっと入り口には遠いかもです。沼田から来た場合は一番奥の左側、尾瀬・日光側から来た場合は一番手前にある右側の駐車場は有料駐車場です。沼田側から来ると、この一角の最後に有料駐車場があります。吹割の滝を通りすぎてしまうので、思わず滑り込んでしまいがちです。ご注意下さい(笑) ただ、ここは吹割の滝の(上流の)入り口に近いので便利ではあります。
 
尾瀬・日光方面からきた私達ですが、思い切りタイミングを逃し大きなドライブインに入りそこねました。吹割の滝入り口付近の一角を通りすぎてしまいそうになり、最後の一件である「白樺の森」というレストランにギリギリ滑り込みました。車も置けるし、ここで昼食を頂くことにしました。

食事の後、吹割の滝に向かいます。下流にある入り口は直ぐです。今回は下流の入り口から吹割の滝に向かいます。途中の売店ではとうもろこし、トマト、岩魚の塩焼き、乾燥食材、おみやげ等、いろいろ売っています。トイレもあります。

http://4travel.jp/traveler/first-step/album/10083146/

母が入り口手前のお土産屋でトマトとインゲンを買いたいというので、浮島が見えるあたりまで行って、引き返してきました。トマトとインゲンを購入して車に戻り帰路へ着きました。

吹割の滝を出たのは三時前。温泉に寄っていこうと思ったのですが、未だ日が高く暑かったので「せっかく温泉に入っても汗かいちゃうなぁ。。。」って。「それも、もったいないなぁ。。。」と思い、地元に帰ってからお風呂に行く事にしました。でも、今思うと、出掛けた先で行ったほうが正解でした。地元にはいつも行ってる訳ですから、いろんな所に行ったほうが面白いですものね。失敗、失敗(^^ゞ

帰りの沼田ICに向かうR120は少し混み気味でした。ここは一本道なので渋滞しがちな道みたいです。2003年のマップル群馬に乗っていた口コミ情報を思い出して、昭和ICへ向かうことにしました。看板に昭和ICと出ている所が2、3箇所あるので、混んでいる時は抜けてみるのもいいかもしれません。ナビがあれば最高ですが、ところどころに看板は出ています。私は、ちょっと迷った経験もあります。今回は迷うことなく昭和ICから関越に乗って帰りました。早い時間なのに、関越はかなりの渋滞。早めに出てよかったです。





記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


赤城山 覚満渕 @群馬県 (散策道)

2006/07/22 15:38


赤城神社を後にして覚満渕に行ってみました。

赤城山 覚満渕写真は全然うまく取れてませんが、今回、この覚満渕は私のツボにかなりハマりました。ここ、すご〜く良かったです。日が照ってるとき、本当いい感じでした。水面も緑も綺麗でした。霧が出てきてしまい、途中、前後5Mぐらいしか見えなくなってしまい残念でした。お散歩好き(決してハイクとかトレッキングではありません。あくまでお散歩です。)な方にはとてもよいところです。いわゆる、ミニ尾瀬。湿地であやめとか水芭蕉とかが有名らしいです。ついでにレンゲツツジも。今回は全て季節外れでしたが、それでも、いい感じでした。

大沼から流れてくる小さな池になるのかな?これは向こう側の山(丘)のほうを撮影していますが、手前に湿地帯があり、その中を歩道用の橋が設置されています。とても歩きやすく、途中にベンチも設置されています。お弁当とかもっていくといいかもですね。池(?)にはアヒルがいて、水もきれいで、のどかな感じでした。お気に入りの場所に追加!!!です。
赤城山 覚満渕

遊歩道を変えたのか、湿地がちょっと荒れているところもありますが、今後の整備に期待します。

本当は帰りに赤城温泉に寄ろうと思っていたのですが、あっと言う間にもう16時。今回はそのまま帰る事になりました。途中の露店で焼きトウモロコシと野菜を買って帰路につきました。

赤城山 覚満渕    地図→
〒371-0101 群馬県勢多郡 富士見村赤城山




記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0


西沢渓谷 七ツ釜五段の滝 @山梨県山梨市

2006/06/25 10:32



山梨と埼玉の県境にある西沢渓谷の七ツ釜五段の滝を観に行ってきました。西沢渓谷は川のせせらぎや鳥の鳴き声などが耳にやさしく緑も渓流も美しい渓谷です。人もそれほど多くないので、のんびりと安らげるところでした。是非、又、行きたいです。

今回は同行者のリクエストで行ってきました。私はJAFの情報誌に掲載されていた日帰りドライブ・プランの特集で此処を知り、 2003年の夏に一度訪れた事があります。その時のことを「とっても良かった」と話したのを覚えていたらしく、三年越しで行ってみる事になりました。マイペースな私は相変わらずの朝遅い出発。梅雨の合間、天気を気にしながら国道299を通って秩父を通って西沢渓谷へ向かいます。国道140号を山梨方面に向かうと、どんどん曇り空になって雨が振り出し雁坂トンネルの手前ではかなりの雨 「山をこえると天気は変わる!?」と願いつつ雁坂トンネルへ。通行料は普通車で片道¥710。ちょっと高い そのおかげか交通量は少なめなのでスイスイ行けます 通行量が少なく採算とれない→値段を落とせないという悪循環なのかなと感じました。両県の発展と交流の為にも是非片道¥500以内を目指してもらいたいものです。

雁坂トンネルを抜けると、曇り空ながら天気はもちこえていました。ラッキー! 西沢渓谷はトンネルを抜けると、もうすぐそこです。イメージ的にはいくつかのカーブを、くぅ〜るっ(カーブを曲がっていく擬態音)、くぅ〜るっとすると(ちなみに2個じゃありませんん。)、左曲がりのカーブの終り位のところに突然入り口が現れます。道の左側に看板もあるのですが、カーブなので見にくいです。【注:埼玉側からのケースです。】

入り口正面(右側)には食堂やお土産屋さんが数件立ち並んでいます。ここの有料(?)駐車場を利用するという手もあります。無料駐車場は入り口を入って直ぐ左にある下り坂の道を下ります。収容台数は50台位だと思います。11:00頃に到着しましたが、この日は無料駐車場に車を停める事ができました。虫除けスプレー、帽子、ペットボトルを持って出発です。無料駐車場の坂道をあがった正面にあるお店でお昼用に「山菜おこわ」と「よもぎ餅」各一個購入。結構高かった記憶がありますが天然なんだそーです。こちらでトイレを借りて出発です。出発するとすぐ小腹が空きはじめ、早速よもぎ餅を食べました(笑)

西沢渓谷は距離と起伏があるので「お散歩」というには少しハードですがハイクというほどではありません。ハイキングになるんでしょうか。軽装で大丈夫ですが動きやすい服装や靴が良いでしょう。特に渓流沿いは岩場もあり、かなりの階段を登る所もあります。ミュールやサンダルで来ている人をよく見ます。今回も若いカップの女性がそうでしたが、ちょっと大変そうでした。場所的には素敵なデート・スポットだと思いますが場合によっては気遣いの無さに疑問を感じてしまうような結果にもなりうる所です。愛があれば問題ないかもしれませんが御注意下さい。一方、小さなお子さんを連れてハイクされている方も結構いらっしゃいます。小学生低学年以下のお子さんも元気に歩いていて私より早かったりします。TPOとペースを守れば、わりと広範囲の人が楽しめるコースだと思います。

旅行記(4Travel): http://4travel.jp/traveler/first-step/album/10082134/


七ツ釜五段の滝まで約一時間と思っていたのですが勘違いでした。ゆっくり歩いた所為もありますが滝まで約2時間。道中、写真撮影を楽しむ人達やウェットスーツを着て渓流スライダー(?)を楽しむ人たちにも出会いました。途中、少し雨が降ってきたりもしたのですが大降りになることもなく、もちなおしてくれました。西沢渓谷のポスターでよく使われている滝の景色と思われる場所でお昼にしました。いつも何も持たず出かけてしまう私達が初めて、ハイキングの途中でお昼を食べる事ができました。嬉しい 欲を言うと、今度はレジャーシートも持っていこっ♪ 

この七ツ釜五段の滝のコースは一周して戻れるコースになっています。一周約4時間位だと思います。前回の記憶では後半は林の中風のコースだったので、私達は滝から折り返して渓流沿いの同じコースを戻る事にしました。渓流沿いより林の方が、どちらかというと楽だった気がします。私たちと同じ頃に滝にいた人(一周されて戻ってきた)と帰りに一緒になりました。時間的にはほぼ同じ位なのだと思います。今思うと、同じコースを帰るより一周した方が目に嬉しいので良かったかもしれないなぁと思います。

車に戻ると、もう16時頃。当初はほったらかし温泉に行こうと計画していたのですが、あまり遅くなるとマズイので帰路につきました。小腹が減っていたのですが帰り道でなんか食べようと途中の道の駅によりました。食べたかった温かいスナック系の食べ物がなくアイスクリームを食べました。おこわを買ったお店でうどんでも食べとけばよかったな

西沢渓谷 七ツ釜五段の滝
〒404-0206 山梨県山梨市三富上釜口
TEL: 0553-22-1111(山梨市役所 代表)
URL: http://www.city.yamanashi.yamanashi.jp/kanko/seeing/29.html


記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2


丸沼高原 @群馬県 片品村

2004/11/07 15:36
今回は私の誕生日祝いをかねてのお出かけ、群馬県片品村の丸沼高原へ行ってきました。眠たい目をこすりながらAM8:00頃出発。関越を軽快に進み沼田 ICで降りて120号を栃木方面に。丸山高原まで約2時間半。途中のオルゴール館でソフトクリームを食べました。黒ゴマ味を食べたのですが、おいしかったです。又、食べよっ♪

丁度、丸山高原スキー場がオープンした頃だったので、結構たくさんの人がスキーやスノボーを楽しみにきていた所為か、駐車場は一杯。人口降雪機をつかっての降雪だと思います。ゲレンデは幅が狭く滑りにくそうでしたが、この時期からのスキーヤーやスノーボーダーは流石に上手そうな人が多かったです。

今回はスキーはせず、ロープウェイ(往復\1500/大人、2007年現在\1800のようです。)で展望台に向かいました。ロープウェイ乗り場前の売店で山頂駅の展望台で食べようとお団子を買ったのですが、ロープウェイに乗る前に食べてしまいました(笑) このロープウェイの山頂駅からは初心者でも片道2時間半ぐらいで白根山山頂に上れるそうです。登りに弱い私、今日はちょっとお疲れ気味だったので展望台から眺めるだけにしました。ロープウェイのお兄さんによると初心者の山登りは夏がお勧めだそうです。その後、30分コースの自然遊歩道をお散歩しました。途中の展望もなかなか良く、程よく整備された遊歩道や休憩場所が「自然(山の中)」という感じが出ていてよかったです。一回りしてから売店でホット牛乳を買って白根山を眺めながら飲みました。おいしかったです。帰りのロープウェイからは目の前の湖が正面にみえました。

残念ながら、もう紅葉は終わりつつありましたが、天気も良く気持ちのよいお空のお散歩ができました。

その後は宿のある花咲方面へ♪


丸沼高原

住所: 〒378-0497
     群馬県利根郡片品村東小川4658-58
TEL:  0278-58-2211
URL:  http://www.npd.co.jp/malnuma/








記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


五色沼 @福島県耶麻郡北塩原村

2004/10/30 16:04


あだたら高原を出発し今晩の宿裏磐梯五色温泉・裏磐梯ロイヤルホテルへ向かいます。ホテルは五色沼にほど近く、ちょっときつめですが坂道を登っていくと五色沼になります。

裏磐梯 五色沼雨と追いかけっこ状態の今回の旅。本来は翌朝各自で五色沼を散策するような旅程になっているのですが、明日は雨との事。ホテルに到着した時はもう薄暗くなり始めていましたが、かろうじて天気がもっていたので五色沼に行ってみました。

坂道を登ると「毘沙門沼」です。五色沼の中では一番大きな沼のようです。エメラルドグリーンの湖面でボート遊びなども出来るようです。こちらでも紅葉はもう終わりという感じでした。五色沼を巡る五色沼自然探勝路があり林の中の散策が楽しめるようになっています。1.5〜2時間くらいのコースのようです。少し歩いてみたのですが雨が強く降ってきたので、途中で引き返すことになりました。天気も悪いし、どんどん日が暮れていくので五色沼を満喫という訳にはいきませんでした。残念です。

翌朝、晴れていたら再挑戦しようと期待していたのですが、残念ながら雨。前もって行っておいて良かったです。とても良さそうな散策道なので天気の良い時に散策したらとても気持ち良さそうです。残念でした

五色沼という名称は色々な色の沼があるからと聞いたのですが、途中まで見た限りでは他の沼も同じエメラルドグリーン色に見えました。本当の所はどうなんだろう???

今度は是非、天気の良いときに行きたいです

五色沼
住所: 〒966-0401 福島県耶麻郡北塩原村
参照URL: 裏磐梯五色沼案内

福島県北塩原村観光政策課
TEL: 0241-32-2511

裏磐梯ビジターセンター
住所: 〒969-2701 福島県耶麻郡北塩原村大字桧原字剣ヶ峯1093-697
TEL: 0241-32-2850
FAX: 0241-32-2851
URL: 裏磐梯ビジターセンター


記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0


あだたら高原 @ 福島県 二本松市

2004/10/30 14:11




福島県のあだたら高原に行ってきました。安多田良山のふもとにひろがるあだたら高原は冬場はスキー場です。

雨と追いかけっこしながらの旅になってしまい、あだたら高原に到着した時も曇り空 眺望も望めなさそうですが、せっかくなのでゴンドラリフト「あだたらエクスプレス(大人往復\1600)」に乗って8合目まで行ってみました。残念ながら高度があがればあがるほどガスってきてしまい何も見えませんでした。残念です。あだたら高原

紅葉はリフトの麓のほうが良い感じで8合目付近ではもう終わってしまっていました。少し薬師岳パノラマパークを歩いてみることにしました。高村光太郎さんの「智恵子抄」の『あどけない話』にちなんで「この上の空がほんとの空です」がかかれたほんとの空の記念碑がありました。智恵子さんは安達町油井出身の出身なんだそうです。残念ながらこの日はその青空を見ることはできませんでした。

           あどけない話
           智恵子は東京に空が無いといふ。
           ほんとの空が見たいといふ。
           私は驚いて空を見る。
           桜若葉の間(あいだ)に在るのは、
           切っても切れない
           むかしなじみのきれいな空だ。
           どんよりけむる地平のぼかしは
           うすもも色の朝のしめりだ。
           智恵子は遠くを見ながら言ふ。
           阿多多羅山(あたたらやま)の山の上に
           毎日出ている青い空が
           智恵子のほんとうの空だといふ。
           あどけない空の話である。
           (高村光太郎『智恵子抄』)


せっかくなので少し歩いてみましたが、しばらくすると霧が濃くなってしまって何も見えなくなってしまいました。小雨も降ってきたので早々と切り上げ麓にもどりましたが、晴れていれば眺望も美しそうなのにとても残念でした。

麓にもどると集合時間までかなり微妙な時間。麓の紅葉はまだギリギリ間に合ったという感じだったので、しばらく紅葉を楽しんで、売店で販売していた牛乳をのみました。寒かったので温めて頂いたのですが、本当は冷たいほうが美味しいそうです。ゴンドラ乗り場の隣には軽食がとれるレストハウスがあります。あだたら高原に来る前に高速のSAで昼食をとったのですが、こちらで食べれば良かったと後悔しました。軽食堂の脇に安達太良山や高山植物の写真もかざってある素朴なギャラリーもありました。実はすぐ側にあるホテルで日帰り入浴があったのに後から気がつきました。こちらに入れば良かったなぁ

あだたら高原
〒964-0075 福島県二本松市
富士急安達太良観光(株)
TEL: 0243-24-2141
FAX: 0243-24-2765
URL: http://www.naf.co.jp/adatara/



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


御岳山 武蔵御嶽神社 @東京都青梅市

2004/10/11 19:30
数馬地区の 観光旅館三頭山荘の三頭温泉で一息ついてから、本日の宿がある御岳山へ向かうため再び奥多摩周遊道をもどります。

途中、小雨で路面が塗れていた所為かスライディングしてしまったらしきライダーに遭遇。同行者もバイク乗りなので、気になったらしく停まって声をかけていました。仲間のライダーもいたし、なんとか大丈夫そうだったので、その場を後にしました。奥多摩ライダーの皆さん、気をつけて楽しんで下さい。ライダーの連帯感というか、つながりっ素敵だけど不思議。どちらかというとシャイな感じの人や社交的というタイプで無い人でも、コンビニで休憩中にたまたま会った他のライダーさんとお話したりするそうです。私的には、不思議なのですが、そういうのは素敵だし面白そうです。

このあたりからちょっとお腹が空いてきたのですが、以前、御岳山の上で食べたお蕎麦がとてもおいしかったので、そこで昼食にする事にして我慢して御岳山まで向かいます。

今回は御岳山上にある宿でお世話になるので、御岳山のロープウェイ駅で2日間の駐車券(¥1900)とロープウェイの切符(大人往復¥1090(2日間有効))を買いました。今回は天気が悪かったのでロープウェイから更にリフトに乗って上った所にある展望台には行きませんでした。

KEIO Group 御岳登山鉄道 御岳山ロープウェイ
TEL: 0428-78-8121
FAX: 0428-78-8124
住所: 〒198-0174 東京都青梅市御岳2丁目483番地
http://www.mitaketozan.co.jp


ロープウェイを降りてから宿に向かう途中に御岳山のビジターセンターがあったので立ち寄りました。ゲーム風に御岳山の自然について展示してあり、結構遊べました。立ち寄ってみて良かったです。

今日の宿である「静山荘」さんにチェックインして荷物をおいてから遅いお昼に向かいました。御岳山は急な坂道や階段が多いので登りに弱い私は又もや大苦戦でした。はぁはぁ言いながら、やっと目的のお蕎麦屋「紅葉屋」さんへ到着!ここは私が今までで唯一「お蕎麦って結構おいしいんだぁ」と思ったお店です。良くある「二度目に食べたらそうでもなかった」というバージョンになるかと心配していたのですが、やっぱり美味しい!私的には現在No.1蕎麦で、大満足です。又、食べに行きたいです。ざるそば¥750、もりそば¥700でした。

お蕎麦屋さんを後にして御岳神社へ行きました。ちょうど階段の整備工事をしていたので、階段右脇にある坂道を上っていきました。途中から階段に入れたようですが私達が通っていた時には軽トラックが置いてあってわからなかったので、ずっと坂道を上って神社まで行ったのですが、そのほうが楽だった気がします。前回は階段を上っていったのですが、とてもしんどかった記憶があります。坂道をジグザグに歩くと距離はかなり増えるけどキツさは軽減するということがわかって、ずっとジグザグ に歩いていたからかもしれませんが今回は階段で上った時に比べるとかなり楽でした。おかげで神社についても元気でした。参拝して、母のお土産にお守りを買って戻ることに。宿に帰る時は下りになりますが、こちらもかなり急な坂道なので、楽とは言い難い感じでした。御岳山は運動不足の私みたいな人にはちょっと大変です。


御岳山(みたけさん)
TEL: 0428-24-2481(青梅市観光協会事務局)
URL: 青梅市観光案内

武蔵御嶽神社
住所: 〒198-0175 東京都青梅市御岳山176
TEL: 0428-78-8500
拝観時間: 9時30分〜16時30分(宝物殿は平日)
料金:    無料(宝物殿は300円)

御岳ビジターセンター
住所: 〒198-0175 東京都青梅市御岳山38-5
TEL: 0428-78-9363 
FAX: 0428-78-9445
開館時間: 9:00〜16:30
       月曜(但し祝日の場合はその翌日)、年末年始休館
http://www2.ocn.ne.jp/%7Emitakevc/





    
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


吹割の滝 @群馬県沼田市

2004/09/19 14:53



親友の誕生日のお祝いを兼ねて女二人で奥鬼怒温泉郷の八丁の湯へ出かけてきました。旅程はこんな感じ
出発→東北道・久喜IC〜日光宇都宮道路日光IC→カフェ・フルール明智平展望台戦場ヶ原竜頭の滝華厳の滝中禅寺湖奥鬼怒温泉郷 八丁の湯
奥鬼怒温泉郷出発→光徳牧場奥日光湯元温泉 湯元泉源奥日光湯元温泉 あんよのゆ吹割の滝→関越道・沼田IC→帰宅


奥日光湯元温泉 あんよのゆを後にして国道120号を群馬方面に向かい金精峠を抜けてゆきます。だんだん路肩に野菜を売る直売所や露店がたくさんでてきます。この国道120号はロマンチック街道という名もあるようですが、このあたりは「とうもろこし街道」とも呼 ばれているようです。丁度、とうもろこしの季節で至るお店でとうもろこしを売っていました。最後に吹割の滝に寄りました。吹割の滝は天然記念物に指定されており、東洋のナイヤガラと呼ばれています。ナイアガラに比べればかなり小さいですが、近くで見れるのでなかなか素敵な滝です。

日本の名滝百選
 昭和11年12月16日文部省より、天然記念物に指定された吹割の滝は、高さ7m、巾30m余りに及び、ごうごうと落下、飛散する瀑布は、東洋のナイヤガラと言われております。この滝は、凝灰岩、花崗岩の川床上を流れる片品川の清流が、岩質の軟らかい部分を浸蝕し、多数の割れ目を生じ、あたかも巨大な岩を吹き割れたように見えるところから、”吹割の滝”の名が生まれました。吹割の滝に続く鱒飛びの滝の壮絶な景観、そして獅子岩と呼ばれる岩壁群の奇景など、独特の渓谷美を見せております。
(沼田市のホームページより)

吹割の滝にはこんな伝説があるそうです。
吹割伝説・・・竜宮の椀
 吹割の滝の滝つぼは昔から竜宮へ通ずるといわれていた。そして、村で祝儀などの振舞ごとがあるたびに、竜宮から膳椀を借りていた。必要になるとお願いの手紙を書いて滝に投げ込み、渦に巻き込まれて深い竜宮へと吸い込まれていき、前日には頼んだ数の膳椀が傍の岩の上にきちんと置かれていた。三日のうちにお礼の手紙をつけてもとの岩の上に置けばいつの間にか見えなくなり、竜宮へ返された。 ところがある年のこと、借りた膳椀を返すときに数を間違えて一組だけ返し忘れてしまった。竜宮では貸した膳椀が不足していることを知り、以後いくら丁寧に頼んでも借りられなくなってしまった。
 今でも、この膳椀は竜宮の椀とよばれ、大切に保存されている。
(沼田市のホームページより)

今まで我慢(?)し ていたのに、滝に向かう道の途中にあるお店でとうもろこしを買ってしまいました。川の石畳に座って食べました。とうもろこしはちょっと硬かったけど、お値段も¥200で味も良く大満足でした この時の吹き割れの滝は水量がものすごく少なく、とても寂しい感じでした。滝の少し上流にあるつり橋(浮島橋と吹割橋)下のあたりは「千畳敷」と呼ばれるようですが、この辺りは歩いてわたれそうに思える位水が少なかったので、びっ くりしました。

吹き割れの滝付近の駐車場は結構難しいです。初めて来たときは吹割の滝の上流にある駐車場に停めて¥500とられました。今回は「滝のおばーちゃんのお店」に駐車して、滝を見に行きました。お野菜等を販売されている素朴なお店で、買い物をしたら駐車場代金を無料にしてくれました 沢山お土産屋さんがあるのですが、観光バスがとまるような大きなお土産屋さんは何も買わなくても無料で停められるのかもしれません。次回はそちらも挑戦してみたいと思います。

帰りは沼田ICから関越道に乗り、スムーズに帰ってくる事ができました。 ロマンティックな宿という期待通りとは行きませんでしたが、楽しい旅行でした  →旅の最初

2006/8/6の吹割の滝




吹割の滝

住所: 〒378-0303 沼田市利根町追貝

沼田市役所 利根町振興局
住所: 〒378-0303 沼田市利根町追貝37番地
TEL:  0278-56-2111
FAX:  0278-56-3674
http://www.city.numata.gunma.jp/index.html





記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


タイトル 日 時
明智平展望台 @栃木県 日光
明智平展望台 @栃木県 日光 親友の誕生日のお祝いを兼ねて女二人で奥鬼怒温泉郷の八丁の湯へ出かけてきました。旅程はこんな感じ ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0

2004/09/18 22:53
竜頭の滝 @栃木県日光
竜頭の滝 @栃木県日光 親友の誕生日のお祝いを兼ねて女二人で奥鬼怒温泉郷の八丁の湯へ出かけてきました。旅程はこんな感じ 出発→東北道・久喜IC〜日光宇都宮道路日光IC→カフェ・フルール→明智平展望台→戦場ヶ原→竜頭の滝→華厳の滝→中禅寺湖→奥鬼怒温泉郷 八丁の湯泊 奥鬼怒温泉郷出発→光徳牧場→奥日光湯元温泉 湯元泉源→奥日光湯元温泉 あんよのゆ→吹割の滝→関越道・沼田IC→帰宅 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 16 / トラックバック 0 / コメント 0

2004/09/18 21:49
戦場ヶ原(湿原) @栃木県日光
戦場ヶ原(湿原) @栃木県日光 親友の誕生日のお祝いを兼ねて女二人で奥鬼怒温泉郷の八丁の湯へ出かけてきました。旅程はこんな感じ 出発→東北道・久喜IC〜日光宇都宮道路日光IC→カフェ・フルール→明智平展望台→戦場ヶ原→竜頭の滝→華厳の滝→中禅寺湖→奥鬼怒温泉郷 八丁の湯泊 奥鬼怒温泉郷出発→光徳牧場→奥日光湯元温泉 湯元泉源→奥日光湯元温泉 あんよのゆ→吹割の滝→関越道・沼田IC→帰宅 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 12 / トラックバック 0 / コメント 0

2004/09/18 21:19
浄土ヶ浜 @岩手県 陸中海岸
浄土ヶ浜 @岩手県 陸中海岸 鵜の巣断崖から海沿いを通り田老地区の三王岩へ向かいました。北山崎や鵜の巣断崖の印象が強すぎて三王岩は私にはちょっとくすんでみえました。続いて陸から潮吹穴を見に行きました。暫く眺めていたのですが、残念ながら潮の吹きはいまいちで、煙のような水しぶきがあがっていただけでした。とっても不思議な光景でした。散歩にいらしていた近所の方曰く、海が荒れ気味の時はかなり噴出すそうです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2004/08/10 23:32
鵜の巣断崖 @岩手県 陸中海岸
鵜の巣断崖 @岩手県 陸中海岸 北山崎めぐりを楽しんだ後は鵜ノ巣断崖へ向かいました。鵜の巣断崖はまさに絶壁 淵から下を覗くと足がすくむような感じでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2004/08/10 23:23
北山崎〜北山崎めぐり @岩手県 陸中海岸
北山崎〜北山崎めぐり @岩手県 陸中海岸 岩泉を出発して今日は陸中海岸を巡ります 先ずは昨晩の宿 なかや旅館で教えて頂いた景勝地北山崎へ向かいます。駐車場(無料だった記憶がありますが明確には覚えていません。)に車を停め、売店や宿の前を抜けて海のほうに向かいます。先ず第一展望台へ行きました。日本海の荒波が作り出した海岸線はまさに切り立った崖のようです。続いて海岸線に近い第二展望台へ向かいました。こちらからの眺めもとても美しかったです。途中まで戻り海面付近にある展望台へ行ってみることにしました。今まで上から眺めていた景... ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

2004/08/10 23:19
龍泉洞 @岩手県岩泉
龍泉洞 @岩手県岩泉 先ずはとにかく龍泉洞に行こう!と加須ICから東北道にのり車で走ること約五時間。途中のPAでお昼を食べた以外はひたすら北上して盛岡に到着です。455号を東に進み、岩泉の龍泉洞まで約1時間。道中に岩洞湖や早坂高原がありましたが、単に通り過ぎただけでした。残念 次回があれば、是非ゆっくりみたいです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2004/08/09 23:10
長瀞 @長瀞町
涼を求めて久々に長瀞に行ってきました 関越を花園ICでおりて長瀞へ向かい、先ずライン下り(大人¥1550 子供¥750)をしました。Aコースが上流にあたり、Aコースの終点でBコースの人と交換になるシステムのなのでAコースとBコースが交互に運行されるようです。AコースとBコースの両方にのる長いコースもあるようでした。今回は下流のBコースでしたが、あっというまに終わってしまいました。静かな流れを「瀞(とろ)」と呼ぶそうで、瀞が長いから長瀞と呼ばれるようになったそうです。静かな流れも多かったですが、... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2004/08/08 18:58
早朝の大雪ネイチャー散策 @北海道 三股
早朝の大雪ネイチャー散策 @北海道 三股 2004/3/6にオプショナルツアー早朝の大雪ネイチャー散策に参加しました。ぬかびら温泉の糠平館観光ホテルから出発してバスで30分ほどの三股という街に向かいます。朝が苦手なので起きるのがめちゃくちゃ大変でした(笑) 三股への道中、道端の林の中に鹿にも出会うことが出来ました三股では外に出て雪のなかを歩きました。散策というほどでは無かったけれど動物の足跡をみたりしました。見渡す限りの雪という銀世界はとても北海道らしい景色です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2004/07/26 12:40
玉原湿原 @群馬県 沼田市
玉原湿原 @群馬県 沼田市 お昼前にたんばらラベンダーパークを後にしました。まだまだ時間も早いしせっかくなので、すぐ近くにある「玉原(たんばら)湿原」へ行って見る事にしました。行きがけにたんばらラベンダーパークに向かう途中で標識が出ていたので行ってみたのですが、ここがなかなかGoodでした。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2004/07/19 22:04
苗場 @新潟県湯沢町
苗場 @新潟県湯沢町 久しぶりのお休みを利用してプチ旅行する事に 今回も直前予約のトクー[現タビータ]で宿を探し苗場スキー場やプリンスホテルまで車で約10分程度のロケーションにある『ふぁみりぃはうす あかしや』さんに格安でお世になる事にして出かけました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2004/07/17 23:39
高尾山 @東京都八王子市
何度も話に上っては消えた高尾山。今回ようやく行って来ました(^○^) ちょっと体調が悪かったので、リフトを利用しました。正確な値段は忘れちゃいましたが、ネットで調べてみたところ¥900ぐらいのようです。ケーブルカーの様なものもあるのですが、未だそれほど暑くなかったのでリフトにしました。風が気持ち良く、リフトして良かったです。開放感があり楽しめました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2004/07/03 21:48
払沢の滝 @東京都桧原村 
払沢の滝 @東京都桧原村  駐車場:有り ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2004/05/02 23:04
神戸岩(自然岩) @東京都桧原村
神戸岩(自然岩) @東京都桧原村 駐車場: 有り ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2004/04/28 21:49

トップへ | みんなの「景勝地・散策道」ブログ

重要なお知らせ


引っ越します。こちらの新しいブログへどうぞ。
HAPPYに行こう♪-レジャー&グルメ-
(2007/10/29)

HAPPYに行こう♪ − レジャー ・ グルメ − 景勝地・散策道のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる